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はぴはぴらきゆ!!

この恋に射ぬかれてからときたら か弱いの素敵満載よ

担当ってなんだろう。


完全に支離滅裂な文です。先に謝っておきます。ごめんなさい。(土下座)


周りが担降りしたり、自分自身も担降りを経験したということで、考えたことをつらつらと書いていきたいと思います(笑)


応援しているアイドルを「自担」「担当」と呼ぶのはジャニオタだけですよね??


すばるくんはそのような呼ばれ方をあまり好んでいないようでエイターだった頃は使うのを控えていましたが、ジュニアに降りた今、担当という言葉をよく耳にしたり、使ったりするようになりました。


まぁ、私の周りにもジャニオタがたくさんいるわけで。「私は○○担降りない自信ある」って言うてる子もいて。一途に1人を応援できるって素敵やな〜って。


人それぞれ「担当」の概念持ってますよね。大好きな1人を担当と呼ぶ人、応援してるアイドルは全員担当だ!って言う人…。
掛け持ちしていろんなアイドルを応援できるくらい器用な人間じゃないし、しっかりと1人を見たいタイプの人間なので、私は前者です。


以前のブログにも書いたように、8年近く大倉担をしていたわけですが、その期間、担当を名乗っていたのは大倉くんだけでした。エイトはグループとして好きっていう前提での大倉担。でも別に嫌いになったわけじゃないし、エイトの番組だって見るし、大倉くんかっこいいって思ってたし。でも何で大倉担って胸を張って言えないんだろうって悩むようになったのが去年の暮れでした。


とある番協に参加し、誰よりもキラキラして見えた真鳥くんを見つけた日から掛け持ちが始まりました。真鳥くんのアイドルとしての姿は、大倉くんより惹かれるものがありました。ちょうど熱愛報道*1があってそれでムシャクシャしてたというのもありますが(笑)


私も「大倉担降りない自信あるし〜」って思ってました。誰か気になる人が出来ても「推し」なんやろうなって。それがLove-tuneの安井くん*2


私の中での担当と推しの違いは
・今、応援しないと今後後悔する気がする相手
・のんびり応援できたらいいかなと思える相手
ということです。


真鳥くんも安井くんもジュニアです。デビューが保証されているわけではありません。いつ事務所を去ってしまうのか、本人にしかわからないことなのですが、2人の年齢を考えて多少覚悟してることもあります、もちろん。


東に比べて露出が少ない西のアイドルを担当とするのは、それでも応援したいんや!って思わせてくれるからです。関西特有のガツガツ感。かつてのエイトに感じていた「上に行きたいねん」っていうガッツ。ファンに「俺だって悔しいねんで」って教えてくれた真鳥くん。


真鳥くんのためなら、笑って泣いて喜んで怒って。自分の感情を素直に出せる気がするんです。それが私の中の担当の概念。それが出来なくなったから大倉担を降りたし、そこまでの対象ではないから安井くんは推しとして応援しています。


担当の概念なんて人それぞれやし、私の考え方とは全く違う人もいると思います。たった4ヶ月間の掛け持ち期間でしたが、いっぱい考えることもありました。大倉担しながら真鳥担することが自分にとっていいことなんじゃないかとか、さっさと真鳥担に降りてスッキリしたらいいのにとか。ジャニオタ10年選手ですが、こんなにジャニーズのことで悩んだのは初めてでした(笑)


まだ大倉くんのこと書いてたらホンマは降りたくなかったんちゃうか?って思われそうなので、もう書かないようにしようかな…未練は全くありません(笑)林真鳥をもっと早く見つけていたら…って思うこともありますが、今1番見たいのは彼のキラキラした未来。

そう、素敵な未来を見せてくれる気がするアイドル、それが私にとっての担当です。


思ったことをブワーーーーっと書いただけなので矛盾してることもあるし、誤字脱字もあるはずです。でも何かスッキリしました。私の中の担当の概念が見えました(笑)駄文失礼しました。


それでは。

*1:去年の私の悩みの種

*2:応援し始めてすでに4年