はぴはぴらきゆ!!

もっと世界が羨む Vividな恋をしようよ

ビビット。


お久しぶりの投稿です。
大学が忙しいのと関ジュの動きにショックを受けすぎて全然ブログを書く気になれませんでした、、、


今回の記事はテストとレポートに追われて疲れ果てた関ジュ担の夜中の独り言なので気にせずブワーーっと読み進めて貰えると助かります。



ビビット国分太一くんがジュニアのレッスンに潜入するということで、気になったので録画してみました。それを見た私の感想は



「え?こんないい所でレッスン受けさせてもらってんの!?」



はい、これだけです。


ここでも関西との差を見せつけられるか〜と思ってしまいました。
新しく建ったビル、その中にある綺麗なレッスン場、そして指導する振付師たち。関西に比べて全てが整っている素敵な環境で、東京のジュニア達はレッスンを受けているのです。


関西はどうなのか。マラソン特番で映された練習風景、ジュニア情報局の動画から見てわかる通り、東京に比べて劣っています、完全に。特番で春松竹のレッスンをしていたのはとある区民センター。ステージに自分たちの荷物を置いて、必死にダンスをしている関ジュたち。決して広い所ではありませんでした。そして局動画でまとりくんたちがインタビューを受けていたのも大阪のどこかの借りているスタジオでしょう。(いや、そもそも局動画が私服出演で、みんな揃ってなくて、リハの途中なのも気になるわ)


なんでこうも扱いが違うのかな〜って。関ジュ担お得意の比較芸になってしまうけど。東京のジュニア担もいろいろ思うところはあると思うねん。でもなぁ〜あからさまに差がありすぎてやな、、、。まぁその分、関西からは上に行きたい!もっと目立ちたい!っていうガッツが見えてくるんですけどね(笑)東京には負けてられないっていう意気込みとか。でもさ!スタジオくらい作ろうよ!!まとりくんたちも言ってたけど、自分が出た現場終わりにスタジオ借りて別のバックの振り入れしてるんやで??自費やで??これはさすがに聞いた時にびっくりしすぎたのと尊敬が同時に来ました。特にFunky8はダンスに力を入れてる8人やからスタジオでしっかりしたレッスン受けたいはずやねん。


あと、無所属の子たちも映ってたけど、関ジュ担からしたら関西なんてみんな無所属なわけで。ユニット、グループ何もないねん。ジュニア戦国時代と言われてるけど、その闘いにも入って行かれへん。あと、2006年入所22歳が東京の無所最年長やけど、関西には2002年入所26歳(来月27歳)がおります。そういう意味でも関西ってほんまに恵まれないというかなんというか。東京が羨ましい!!!って一言で終わることじゃないし、東京と関西比べたところで何かが変わるわけじゃないねんけど。関西も関西で頑張ってるから、せめて東京と同じような環境でレッスンを受けさせてください。ほんまにお願いします。いち関ジュ担の切なる願いです、、、。